喫茶去

2011年08月

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国道238号 猿払村の食事処「やませ」

ライダーハウスも併設した黄色い建物はひときは目に付くレストランです。

冬期間は地吹雪で埋もれてしまい、4月中旬から11月まえの期間営業です。

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お昼時、店内はドライバーや観光客、地元の方々でほぼ満席。

メニューも豊富でリピーターも多いようです。

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猿払といえばやっぱりホタテ。

メニューにはホタテカレーとホタテフライカレーが。。。。。

迷って選んだのはホタテフライカレー。

揚げたてサクサクのプリプリのホタテフライが8個。

ボリュームたっぶりで美味しく頂きました。

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桐の小箱に入り、ちょっとしたレアな雰囲気のミニカー。

このミニカーの名は「福ミニ」。

身延山林蔵坊にて開運招福祈願をしていただいたCORGI社製のミニカーです。

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今回、縁合って我が家に来たのはルーフに「福」の文字。

そして廃刊となってしまった「ミニフリーク」バージョンです。

福が来ると良いですね。

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煙突を固定するべく、コンクリートで枠を作りました。

これでかまどはいつでも簡単に使える状態になりました。

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熾した火が勿体ないのでごはんを炊いてみました。

かまどといえばかまど炊きごはん。

かまど炊きといえば羽釜です。

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「始めちょろちょろ中ぱっぱ・・・・」

火が熾きていたので2合ほどのごはんはあっという間に吹き上がります。

「ジュウジュウ吹いたら火を引いて・・・・」

炊きあがりまで10分弱。

すでにパチパチと”おこげ”の音と香ばしい匂い♪

「赤子泣いても蓋取るな」

無理です。見たいです♪

でも、ちょっとだけ我慢して蓋を取りました。

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むふふっ、うっすらとおこげが~。

肝心のごはんは炊く量が少なかった事もありやや堅めに炊きあがりました。

かまどごはん、まずは良く出来ました。

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ピザ窯でもピザは焼けます。

しかし、ピザ窯は未だ発展途上。。。。

出来上がりのピザの完成度はかまどの方が高いです。

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2時間ほど薪を焚いてかまど内の温度は200℃。

薪のおきを広げ耐熱レンガに焼き台をセット。

庫内の温度が安定すれば後は出来上がりを待つだけです。

ピザを投入して約3分で焼き上がります。

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手作りのピザと自家製ビール。

とっても贅沢な美味しい時間でした。


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健康診断の結果から始めた減量は丸二月経過。

     始めた時は → こちら

体重はなんと-8㎏!(92㎏から84㎏へ)とかなりの成果が上がっています。

そして体脂肪も順調に減っています。

目的は減量というより中性脂肪を下げ、コレステロールを減らす事。

その元凶は何より体重増にある事は一目瞭然。

その間の取り組みといえば・・・

  まずお酒、これは3/7に減らしました。

  そして野菜中心の食事、ごはんの量は今までの約半分。

  青い魚と納豆、豆乳など大豆製品。

  具が多めの味噌汁やスープなど。。。。

重要なのは週に1、2度は今まで通りのガッツリ系で体をだます事。

ここがポイントのようです。

ところが問題発生。

尿酸値(持病の痛風の値)が高い!

んむ~~、何ででしょう?

調べてみたらプリン体の高い食べ物を多く摂取していたのが原因かも。。。

納豆、豆乳、梅干し、鳥ささみ、青い魚の干物・・・・    詳しくは→こちら

え~~っ、どうすりゃいいの?

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【北緯45度夏まつり】と共催で行われた町内対抗スポーツフェスティバル。

中頓別町民老若男女が競い合う大運動会が開催されました。

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30℃を超える猛暑の中、激しい熱戦が繰り広げられました。

三輪車ムカデ競争、玉入れ、ピンポン球競争そして綱引き。。。

シンプルな競技だから盛り上がるのは間違いなし。

勝った負けたの歓声が響きます。

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各町内のプライドを懸けた一戦。

ほぼ全員が顔見知りでも勝負となれば敵味方。

そしてめざす優勝はとっても分かりやすい「賞金」です。

絶対負けられない試合はここ最北の地にもありました。

過疎だ高齢化だのとマイナスイメージの強い田舎町。

でも、だからこそ一体となって盛り上がる、ならではのお祭。

とってもビールの美味しい暑い夏の熱い1日でした。

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四阿風ウッドデッキも完成し、ピザ窯付かまどもほぼ完成。

やきとりの赤ちょうちんをぶら下げて焼き鳥パーティーです。

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業務用の焼き鳥コンロも試運転。

焼き鳥は正肉、もつ串、豚さがり等々。

イカ焼き、ゴロ焼、ツブも焼いてみました。

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始めた時間が遅かったので照明灯に難点はあったものの概ね成功。

防虫対策と合わせて次回の課題です。

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おかげさまで絶好調♪

ガレージミニの強化ATに対する情熱をひしひし感じる乗り応えです。

ノーマル→強化AT(初期ロット)→強化AT(最終型)へと乗り継ぎました。

何と幸せ者でしょう、その進化をたっぷり体感させて戴いています。

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そもそも10年前に手元に届いたミニは92年のMini1.3iAT。

しかし、その時すでにATミッションは旧タイプ(パーキング無し)に換装されていました。

1.3になってからのATミッショントラブルは多いと聞きます。

前オーナーは早々にミッションを載せ換えざるを得なかったのでしょう。

そしてそれは、峠や急坂では滑り気味で不安がつきまとう、実に頼りないATでした。

06年、ボディのリニューアルを機にエンジンとミッションをオーバーホール。

そのミッションはガレージミニ(ガレミニ)で10台限定でモニター販売されたうちの1台。

まさにガレミニの社長が研究に研究を重ね、始めて世に送り出した1台だったのです。

    クマさんことガレージミニの社長のコラム(北海道のクマです)→こちら

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そして、先日。。。。

以前、ガレミニの社長からご指摘を頂いき、恐れていた恐ろしい症状が。。。

諸々を強化した結果ベベルギアに負荷が掛かり破損してしまう事もあるとか。

その際の症状はどんなものかを聞いていたので・・・「あっ!」と思ったら・・・

   その顛末は→こちら

出来上がってきたのが改良を重ねた最終型の強化ATガレミニオリジナルAT)。

まず驚くのがそのスムーズな変速。

特に減速時のショックはほとんど皆無です。

ミニ特有のあの、カチン、カチンといった変速ショックはありません。

いったいここに辿り着くまでカレージミニの社長、スタッフの皆さんは。。。

こうして道北の片田舎でも安心してミニに乗っていられる事に感謝です。

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ミニが誕生したのが1959年。

たとえばビートルズがまだデビュー前、クオリーメンだった頃です。

そして2000年に生産が終了されてからもすでに11年が経過しています。

ミニのATがどの頃から載ったかか定かではありません。

兄弟車のADO16のATが1965年にラインナップされている模様。

その事からしてかなり古い設計である事は間違いないと思います。

しかし、機械は古いからといって単純とは限らないでしょう。

オイルも燃料も環境も違う今の時代に合わせる方が余程複雑で難しいはずです。

多くのメカニックの方々が愛しいミニを残そうとしているご努力。

それに報いるためにも大切に乗っていきたいと思います。

ガレージミニ相模湖ラボのHPから → ATについて

ガレージミニノースランドのHPから → AT中心のコメント

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